2020年06月28日

自宅から南葉高原キャンプ場経由、中ノ俣古道へ 最後はくわどり湯ったり村でビール(*^▽^*) その1

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今日は久しぶりに仲間とトレラン

上越市から出ないから大丈夫でしょう

大会もことごとく中止になってるので、朝ラン以外では今年初

自宅から走って南葉山キャンプ場、中ノ俣古道経由で、くわどり湯ったり村へのコースです

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朝、5時20分出発

朝は雨が降っていたので、雁木伝いに高田駅へ

高田駅は5時27分

あと30分で集合場所の上越高田インターへ付けるのか!?

余裕と思ってましたが。2Lの水やお風呂セットを背負って走ったら、意外と重くてペースが上がらない

トレランザックに水を入れて走るのも今年初めてだった

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無事に上越高田インターに到着

2番手でした

くわどり湯ったり村ではお風呂に入ってビールを飲む予定なので、多くの人が走って来てます

既に普通の人の感覚ではないかも(笑)

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6時10分

全員揃ったので最初の集合写真

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朝ランで隔週で登る南葉山

やっぱり荷物が重くて結構キツイ

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ヘ〇タイランナーたちは、怪我明けで辛そうなY子さんの荷物を順番に持って走ってます

悪いと言うY子さんに気を使わせないため、

『負荷を上げて走りたいから、持たせてくれ』と言ってました

格好イイ

hatはそんな余裕はありません

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7時20分

南葉山高原キャンプ場着きました

ここまで走ればなんとかなる
ここからは登山道に入るので、走りっ放しはありません

看板は新潟県だったか、上越市の人だけ限定と書いてありましたが、結構泊まってるキャンパーは多かったです

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本日2回目の集合写真

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キャンプ場から見た南葉山

ここでコース設定からトップ引きをしてくれていたYさん(Y子さんとは別)の提案で、足元が滑り易いため南葉山の山頂を回避することに

これは英断だったと思います
南葉山は赤土で滑り易いし、後半がキツイの分ってましたから

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木落とし坂コースを登らずに、右側を巻いて登る明神沢コースへ

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途中の水場

とても飲める気がしません
ただの水溜り

多分枯れてたのだと思います

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でも水場で小休憩

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こちらの沢の方がよっぽど良い水場

ここが明神沢なのか?

一人で来た時は顔洗って水飲んだりしてます

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沢を越えたら気持ちの良いブナ林

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山頂へ登るコースと桑取りへ下るコースの合流地点

明神峠

何となく小休憩の度にパチリ

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8時35分

くわどり湯ったり村方面と、中ノ俣方面の分岐

海前峰分岐

昔一人で来た時にも分岐は分りましたが、昔の道でとても行けないのだろうと思ってました

今回、春日山のスタンプ帳と共にパンフレットが置いてあった中ノ俣古道

とても一人では行く勇気が無いルートだけど、みんなで行こうと決めて来ました

ここからは未知の道、中ノ俣古道に入ります


その2に続く

その2
http://ainet-blog.seesaa.net/article/476064812.html

その3
http://ainet-blog.seesaa.net/article/476065812.html


ホームページhttp://www.a-i-net.com hat 上越























posted by あいーん at 21:15| 新潟 ☁| Comment(0) | スポーツ、アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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